僕の戯言

三番目の男は「度胸と愛嬌」に決定!

 

◼︎勝野家三男 仁(じん) 通称ケンカマン

◼︎体は1歳で小さいが気が強く兄貴たちとの喧嘩にも一歩も引かない為、いつも本気で吹き飛ばされ泣いている。

 

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見てて思うんです。こいつ「頭いいし強いな」と。

 

 

 

3人の教育テーマが決定!

 

上の子二人は決まっていたんです。

 

長男「ただ面白く、そしてスマートに」

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次男「強く。ただ強く」

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そして三男もこの度決定しました。

「度胸と愛嬌」になりました。

 

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三番目ってただでさえ強いです。度胸をすでに持っています。

 

自分の体が兄貴たちよりもふた回りくらい小さくても立ち向かっていきますし、公園で遊んでいても怖いものなんて何もない。

 

自分は何でも出来ると思ってる。

 

男は度胸、女は愛嬌なんて言葉がありますが、男だって愛嬌はあったほうが可愛がられるんです。

 

彼はそれを持ち合わせている。

 

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だからそれをとことん伸ばしていこうって事です。

 

でも3兄弟なのにこんなに違うかっていうくらい性格が違いますね。生まれ持った物って絶対にあるんだなって彼らを見てて思います。

 

長男が1歳の時なんてもっと赤ちゃんでしたよ。やる事なす事全部赤ちゃんだった気がします。もちろん上の二人を見て育ってる影響も大きいと思います。親の教育姿勢が一人目の「慎重=過保護」からより奔放になっている部分も大きいと思います。

 

それでも出来る事もやろうとする事も圧倒的に3男が一番早い。そして賢い。

 

親へのアプローチが上手い。

 

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末っ子の特性ってあるじゃないですか。

 

いや、各々ありますよね。長男の特性、次男の特性、三男の特性。それはどの家庭にもあると思います。

 

この職業は長男が多いとか、次男が多いとか。

 

医者は長男、芸能界とかは圧倒的に末っ子の方が多いみたいですね。不思議ですね。何となくわかりますけどw

 

 

それぞれの特性を活かして彼らの人生の選択肢が増えるように、そして無限の可能性を秘めている子供達がしっかりと歩いていけるよう、親としてきちんとサポートしていきたいです。

 

それでがジンに愛を込めて

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勝野太一朗

 

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勝野 太一朗
東京葛飾区に美容室と飲食店を2店舗経営する(株)ビークリエイト代表取締役 生粋の下町っ子で生まれも育ちも葛飾柴又。この街の人々と関係性を深め、地域をより活性化する事に力をいれてます。プライベートでは3兄弟の父で休みの日も子供達と奮闘中!
勝野 太一朗

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